視力回復トレーニング(視力訓練)は千葉県松戸の松戸視力訓練センター

日本視力訓練協会・関東視力訓練協会 松戸視力訓練センター/千葉視力訓練センター フリーダイヤルフリーダイヤル
松戸センター:0120-012993
千葉センター:0120-870980
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視力回復トレーニング(視力訓練)について
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皆様に感謝創立30周年

皆様に感謝 創立30周年


“皆様に感謝” 創立30周年を迎えるにあたって
当センターは松戸で平成21年2月1日に創立30周年を迎えることが出来ました。 千葉センターは創立25年となります。 上部団体として、日本視力訓練協会と、関東視力訓練協会に加盟しています。

創立30周年を迎えることが出来た最大の要因
当センターで訓練をされ、良くなった方のご紹介(口コミ)で入会される方が多いので30年もセンターが継続しています。皆様に感謝申し上げます。
当センターに訓練生として入会された方の約40%がご紹介によるものであり、これほどまでに多くのご紹介をいただいていることはまさに奇跡とも言えるものであります。
何故ご紹介が多いのか
1. 視力を回復させる実績
このことが一番大切なことであり、どうしたら皆様の視力がよくなるのか、30年間必死に取り組んできました。
歴代スタッフも温かな雰囲気づくり、懇切丁寧な対応に心がけてきました。
訓練で使用する“わ”の大きさは7種類、凸レンズは4種類あり、お1人お1人の裸眼視力・屈折度・焦点深度・近方視力等を考慮して組み合わせを決め、訓練を行っています。訓練の結果、センター内の掲示板にあるように皆様の視力がすばらしく良くなります。
当センターの回復状況を聞かれて、地元の千葉県はもとより全国からご来所いただいています。近隣では東京、神奈川、埼玉、茨城、群馬、遠方では、福岡、沖縄、名古屋、福島、長野、新潟、青森等からもセンターに来ていただいております。

2. 当センターのオープン化の成功
初めてご来所の方、又訓練をされている方の定期的な視力測定は、別室でなく、皆んながいる前でオープンに行います。したがって他の方の検査を見ることが出来ます。
さらに、当センターでは視力表による視力測定だけではなく、日常生活においても視力の回復を実感していただいています。具体的には、松戸センターでは窓の外の看板を目印として、視力が0.1の方は“P”という字が0.2の方は“太陽生命”、0.5の方は“大橋工務店”が見えるというように、視力に応じて看板が見えてくることで視力が良くなったことを確認していただいております。
この効果は抜群で、以前に見えなかったものが実際に見えてくるのですから、これほど確かなものはありません。
千葉センターでは看板が1つしかないので、センター内のカレンダーがどの位置で見えるのかを目印としており、視力が良くなるにつれてカレンダーから離れても数字が見えるようになります。
さらに、駅や公園で同様に看板を見てもらい、今見えない看板をチェックしておき、視力が良くなることで見えなかった看板が見えてくるという喜びを味わっていただいています。

3. 歴代スタッフの懇切丁寧な応対の結果
訓練生、父母とのコミュニケーション、温かみのあるセンターの雰囲気づくり、さらに懇切丁寧な応対の結果であり、明るく楽しいセンターであることが認められたことで大変感謝しています。

4. 初回の視力測定で良くならない方はお断りしています。
焦点深度0.2見えない方、近視のレンズ10.00ジオプトリー以上の方はお断りしています。最近の5年間で両センター合わせて80名お断りしています。裸眼視力0.02〜0.04の方はお断りする方が多いです。
もし、この80名をお引受けしていれば、当センターは現在存続していません。あそこのセンターで良くならなかったといわれれば皆様に来ていただけないからです。

5. 1ヵ月契約の料金システムを採用
費用は1ヵ月契約とし、前払いは行いません。
当センターの1ヵ月契約は訓練生や父母の方にも安心感があるようです。

当センターの社会的役割

1. 近視の弊害を解消する手助け。(直接的役割)
視力が低下することによって多くの弊害があります。
(1)生活面への影響、(2)生理面への影響、(3)精神面への影響、(4)学習面への影響、これ等の弊害を解消させるよう手助けをします。

2. 視力に条件のある受験生への手助け。(間接的役割)
視力が低下したため、自分の希望する進路をあきらめなければならない人が、多数おられます。
その方々の視力を良くして希望の職業へつけるよう手助けをします。
自衛官、防衛大学、防衛医科大学、警察官、消防士、パイロット、JR・私鉄の運転手、競馬の騎手、等々。
(裸眼で車の免許取得を目指す方、更新の方。)

入会における合否の判定

入会希望の方に、ご両親の前で5種類の視力測定をおこない、入会資格の合否の判定をします。その際、屈折度、焦点深度の測定の結果によっては、入会をお断りする場合がありますのでご了承ください。

目印について

松戸センターから外の看板をみて、現在の視力でみえるところと、みえないところを確認します。
視力が回復すれば、みえなかったものがみえてくる喜びを味わってもらいます。
家庭や学校・職場でも時計やカレンダーなどで目印をしてください。
千葉センターでは、カレンダーが現在どこから見えるかを行います。その後視力が良くなれば、だんだんうしろから見えてきます。駅や公園で場所を決めて、遠くの看板を見て、見えるものと見えないものを区別します。視力が良くなれば見えなかったものが見えて来ます。

視力回復トレーニング法の学問的根拠

東大名誉教授の故石原忍先生はその著「小眼科学」のなかで次のように述べています。「わが国に多発する学校近視については、調節緊張を緩解することによって、偽近視ならびに屈折性近視を治療することができる。そのためには近業には凹レンズを用いないこと、裸眼でまた凸レンズを装用して望遠練習を行うこと。」
以上の指摘は、当センターが実施し
ている視力回復トレーニング法のポイントと、まったく合致しています。