視力UPトレーニング(視力訓練)は千葉県松戸の松戸視力訓練センター

日本視力訓練協会・関東視力訓練協会 松戸視力訓練センター/千葉視力訓練センター フリーダイヤルフリーダイヤル
松戸センター:0120-012993
千葉センター:0120-870980
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視力UPトレーニング(視力訓練)について
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皆様に感謝創立40周年

松戸視力訓練センター/千葉視力訓練センターのポリシー

人々の暮らしと社会への貢献

松戸視力訓練センターは「社会貢献」の理念の下、現在まで25年余の運営実績を積み重ねております。

松戸視力訓練センターのスタッフたち

当センターの社会的役割

■1:生活における近視の弊害の解消(直接的役割)
近視がもたらす、生活へのネガティブな影響には「生活面への影響」「生理面への影響」「精神面への影響」「学習面への影響」がありますが、視力UPトレーニングによって本人の日常生活を好転させることができます。
松戸視力訓練センターの視力UPトレーニングによってメガネが不要となることは、お子様の生活全体やこころの健やかさを支える助けとなる事でしょう。
近視の悪影響を改善し人々が笑顔で暮らせる助けとなることは、松戸視力訓練センターの社会的役割の大きな一端であると言えます。


■2:視力に条件のある受験生への手助け(間接的役割)
視力が良くない為に、パイロットや自衛官、警察官、消防士など希望する進路を断念せざるを得ない人が、世の中には大勢おられます。
松戸視力訓練センターでの視力UPトレーニングはいわば「その人の人生を左右するファクター」とも言えますので、スタッフ一同も常に大変な緊張感を持って訓練生の支援とアドバイスを行っております。プレッシャーの反面、目標を達成した訓練生の喜びの声を聞く事は我々の大きなやり甲斐でもあります。
視力に悩む人の人生を切り拓く助けとなり、より良い方向へ導くこと、これもまた大きな社会的役割の一つです。


以上の2点において、松戸視力訓練センターは社会的役割の大きさに責任と自負を感じております。


センター運営ポリシー

松戸視力訓練センターの運営にあたっては 所長の茂村を筆頭に、松戸視力訓練センターの全スタッフが 以下の実践を徹底しております。

■1:視力UPトレーニングの実績を上げる。
訓練前の5つの視力測定によって回復の見込みが無い方の視力トレーニングはお
断り申し上げており、効果のある方のみ視力UPトレーニングをお引き受けいたします。

■2:訓練生の自宅訓練を可能にする。
誰もが多忙な現代社会にあって、毎日松戸視力訓練センターに通って視力UPトレーニングを行う事が困難なケースもございます。そこで私どもは厚生省認可の医療器具を採用、これを訓練生に貸し出し、在宅訓練を実現しております。

■3:訓練生および父母とのコミュニケーションを充実する。
測定に訪れた訓練生には親身に相談させていただいております。
また、お子様1人での測定時は、必ずご両親に経過の報告をいたします。
松戸視力訓練センタースタッフの採用に関してはコミュニケーション能力と人間性を最重要視しております。


■4:お子様のライフスタイルに合わせて営業する。
小学校、中学校の夏期休暇中や放課後のクラブ活動や塾などでお子様のご来館が難しい場合、土、日、祝日に関してはご希望に合わせ朝8時からの視力測定も実施いたします。

■5:所長とのホットラインを開放する。
訓練生の皆様が視力に関して疑問や悩みを感じた時、いつでも所長と連絡が取れるように、電話のホットラインを常時開放しております。これは夜を含め、訓練生やご両親の方はいつでもご利用になる事が可能です。