視力UPトレーニング(視力訓練)は千葉県松戸の松戸視力訓練センター

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視力UPトレーニング(視力訓練)について
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視力UPトレーニングについて


遠方凝視訓練を行っています。
○近視とは毛様体筋が硬くなっており、水晶体の厚さが調整できず、遠くを見ることが困難になっている状態です。(詳しくはQ&Aをご覧下さい
○近視の人でも、遠くの一点をはっきり見ようと意識して凝視すると、水晶体はより薄くなろうとします。続いて近くのものを凝視すると水晶体は厚くなろうとします。
これを繰り返してゆくと毛様体筋がやわらかくなり、次第に視力が回復してきます。
これを遠方凝視訓練といい当センターで行っている方法です。
松戸視力センターでは少し見えにくい凸レンズと医療器具を使い、遠くの1点を見る、近くの1点を見る、という繰り返しにより、目の筋肉の緊張をほぐしてあげる訓練を行います。
また、遠視の人も訓練しますが、凸レンズの使い方が少し違います。
厚生労働省認可の医療用器具(承認番号53B第180号)を使用しています。
○国立大村病院医長眼科 本多繁昭氏が、昭和46年2月12日厚生省に提出した公式治療実験に基づく「近視眼治療臨床成績報告書」によって医療用器具として認可されました。
○所長は、講習会と試験を受け厚生労働大臣の登録を受けた医療機器販売管理者(登録番号管第36615号)の資格を得ています。
“副作用”のない安全なトレーニング方法です。
薬物を一切使用せず、又眼に物体を当てたりしません。
“遠くを見る、近くを見る”という訓練を行い人間の持っている自然の力で視力を良くします。
したがって、副作用のない安全なトレーニング方法です。
★ 視力UPトレーニング法の学問的根拠
東大名誉教授の古石原忍先生はその著「小眼科学」のなかで次のように述べています。「わが国に多発する学校近視については、調節緊張を緩解することによって、偽近視ならびに屈折性近視を治療することができる。そのためには近業には凹レンズを用いないこと、裸眼でまた凸レンズを装用して望遠練習を行うこと。」
以上の指摘は、当センターが実施している視力UPトレーニング法のポイントと、まったく合致しています。